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弊社が建てさせていただいた家に住んでいるお客様から良く聞く寝起きが楽な暮らしについてお話します。

住宅性能は、変わりゆく暮らしを支えるために必要な事です。

あたり前のように聞こえるかもしれませんが、中身を知れば知るほど、

その違いに気が付きます。

寝起き 赤ちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

寝起きがに繋がる暮らし方についていくつか例を出します。

1.布団が冷たくない 布団の中は常に一定の温度で、わざわざ暖めてから

入る必要がありません。おまけに羽毛布団のような分厚い寝具も不要です。

布団が冷たい

 

 

 

 

 

 

 

2.ぐっすり寝られる 夜目が覚める原因は、音や温度差を感じる事が多く

そういったストレスが無いのでとてもスッキリします。

ぐっすり眠る

 

 

 

 

 

 

 

3.雨音が気にならない 外で雨が降っていたことすら気が付かない程、

気密性に優れています。土砂降りや大雨になってやっと気が付く程です。

風も同様です。

4.新居に入居する前と比較する 引っ越し後に特に気付きやすく、一晩泊まった

だけで違いがわかるはずです。

5.目が覚めるとぱっと起きる まだ布団に潜っていたい気持ちが起きにくく、

温度差が無いことがいかに気持ちを楽にするか、まるでホテルで寝泊まりしたような

感覚すらあります。

6.年中薄着で生活 室内では分厚い服を着る事もなく、半袖短パンで過ごす方も

多いです。洗濯物の量も減り、動きやすく身体も活発です。ただし、冬場外出する

際はしっかり防寒しないと風邪を引きます。

薄着

 

 

 

 

 

 

 

 

7.湯冷めしにくい 入浴は好きなタイミングで良いです。寝る直前に入浴して

身体を温める必要はありません。

以上は数ある暮らしのメリットをかみ砕いてお伝えしましたが、

そうなる原因や解決方法は、ぜひ当社の構造見学会で確認してください。

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株式会社馬渡ホーム まわたり ゆういち