FFC健康住宅

まず馬渡ホームでは、「健康住宅」への第一歩としてSW工法を推奨しています。

SW工法は、木造軸組工法をベースに高性能SWパネルをプラスした高気密・高断熱・高耐震構造で、冷暖房や計画換気システムを組み込んで、部屋ごとの不快な温度差や空気のよどみ等を解消し、住まいの基本性能を大きく向上させる工法です。

■「健康住宅」として、SW工法をおすすめする理由

(1) 体(構造)が丈夫で、病気(地震)に負けない住宅だから
「地震で倒れる危険性がある家は健康ですか?」
・全国約34,000棟中、地震による全壊・半壊ゼロ!大きな地震にあった地域での実績もあげています。

(2) 徹底した高気密・高断熱住宅だから
「地震で倒れる危険性がある家は健康ですか?」
・全国約34,000棟中、地震による全壊・半壊ゼロ!大きな地震にあった地域での実績もあげています。

「急激な温度変化のある住宅は健康ですか?」
・部屋間、部屋の上下の温度差が少ない全館冷暖房だから、冬の部屋移動、入浴の際の、急激な温度変化による体へのストレスが軽減でき、近年高齢者の死亡率の原因に多いヒートショックを防ぎます(温度差のバリアフリー)。

「結露が発生する住宅は健康ですか?」
・結露(揮発性化学物質を建材の70倍も多く発生させるカビの原因)しにくい断熱・防露サッシを使用します。

「燃費のかかる住宅を健康といえますか?」
・気密性・断熱性が高いので熱が逃げにくく、冷暖房効率がきわめて優れています。よって光熱費の削減、省エネルギー住宅です。
・CO2ダイエット診断書が発行され、自分の家がどれだけ一般の家より地球温暖化防止に貢献しているかが分かります。

このように、SW工法でつくった住宅は、「シックハウス症候群」だけではなく、人間が生活する上で、ストレスがなくおだやかに暮らすことのできる条件が備わった「健康住宅」なのです(さらに詳しくはSW(スーパーウォール)工法へ)。

さらにこだわります・・・↓

 

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